せっかくの年末年始に更新が滞ったけど、実は家のパソコンがすねていた。最近、真剣に買い換えを検討していたからかな。
30日朝、パソコンを起動してもネットにつながらない。回線やケーブルの接続には異常がなさそうで、調べてみるとDHCPから自動取得にしているIPアドレスが振られていないことがわかった。
今思うと、原因を追求するより、復旧を急ごうとしたのが判断ミスだったんだ。
せっかくの年末年始に更新が滞ったけど、実は家のパソコンがすねていた。最近、真剣に買い換えを検討していたからかな。
30日朝、パソコンを起動してもネットにつながらない。回線やケーブルの接続には異常がなさそうで、調べてみるとDHCPから自動取得にしているIPアドレスが振られていないことがわかった。
今思うと、原因を追求するより、復旧を急ごうとしたのが判断ミスだったんだ。
Internet Explorer 7をインストールしてみた。Sleipnirを常用しているのでヘンな感じ。特に、お気に入りにカーソルを合わせたときに右に出る矢印をクリックしないと新しいタブで開かないのが面倒。
ところでIE7でタブを閉じたり、IE7自体を終了したりすると、下記のSysFaderエラーが出てくる。
いろいろ試した結果、ソニー製のFelicaツールバーが問題らしい。
メニューの【ツール】-【ツールバー】-【Felicaツールバー】のチェックを外すと出なくなった。
また使えないなら組み込まれているのも気持ち悪いので、【ツール】-【アドオンの管理】-【アドオンを有効または無効にする】で、Felicaツールバーを無効にした。
なんか同じようなエラーが他のアドオンでも出るみたい。バージョンアップは難しいね。
NTT東日本およびNTT西日本(以下、NTT東西)では、ひかり電話対応ルータ※1「RT-200KI」(以下、本機器)をご利用のお客様を対象に、本機器の機能向上を図るための最新ソフトウェアを平成18年8月31日(木)より提供してまいりました。
このたび、同ソフトウェアに不具合があり、バージョンアップした後、メッセンジャーソフトのご利用等、特定の条件下において、インターネットへの接続やひかり電話の発着信ができなくなる場合があることが判明しました。 ご利用のお客様には大変なご迷惑とご不便をお掛けいたしますことを深くお詫び申し上げます。
およそ1日に1回のペースで、ネットやひかり電話が使えなくなり、ルータの電源を抜き差ししていたんだけど、ファームに不具合があったらしい。
さっそく更新したので、これで障害が再現しなくなればいいけど。
業務画面を作っていると、入力項目遷移と確定で使い分けたいときとかキーボードのEnterキーと10キーのEnterキーを使い分けたいという要望がよくある。だけど通常のKeyDownイベントでは二つのキーは区別できない。Windows APIの出番だ。
いろいろググったりして実装方法がわかったので、備忘録としてここに書いておく。
SQL Server 2000のコマンドラインSQL発行ツールosqlではERRORLEVELで値を返すことができる。単一の数値項目しか返せないけど、バッチ内の分岐に使えて便利。
ちょっと要望を受けたので、スクリーンセーバの起動時間を変更するプログラムを書いてみた。
言語は無償で提供されているVisual Basic 2005 Express Edition。
Oracleではないけど、Solarisで手軽に稼働状況を確認できるsarコマンドを紹介。
sarコマンドには、指定した間隔・回数のすべての稼働状況をバイナリファイルに出力し、後ほど確認する機能がある。
[メリット]
確認したい稼働情報個別にsarコマンドを起動する必要がなので、sar自体の負荷を減少し、稼働状況の取り忘れがない
[デメリット] 出力ファイルが大きい