特集につられて初めて週刊ダイヤモンドを購入。
内容としては、「毎月分配型は身銭を切っているだけ]、「市場以上の成果を上げているものは少ない」、「信託報酬が割高」等々、投資信託を買うときにはぜひ知っておきたい内容で、さすがによくまとまっている。
面白そうだから、購入手数料や信託報酬、成果の表を後で作ってみよう。
特集につられて初めて週刊ダイヤモンドを購入。
内容としては、「毎月分配型は身銭を切っているだけ]、「市場以上の成果を上げているものは少ない」、「信託報酬が割高」等々、投資信託を買うときにはぜひ知っておきたい内容で、さすがによくまとまっている。
面白そうだから、購入手数料や信託報酬、成果の表を後で作ってみよう。
文教堂書店および、ブックストア談、ネット書店JBOOKSを運営している文教堂。1単元100株の保有でおよそ1年有効の5%引き(現金購入時のみ)株主優待カードを送付。
8日の終値は前日比9円安の356円。珍しく値動きしたけど、出来高が2,300株しかなく、このごろは535円前後をうろうろ。そういった点では、売買してもあまり楽しくない。今週531円で購入。
自宅から一番近い書店が文教堂で、5%の株主優待は魅力。例えば月に5,000円購入するとすると、5,000円×5%×12カ月=3,000円。100株単位なので351円+3,000円÷100株=381円の価値がある計算になる。
これ以上になったら売るかもしれないけど、そんなに値動きは無いだろうね。2月末の確定日までは保有するつもり。
具満タンのなどの素材集パッケージの発売元で、素材集ポータルサイト『DEX WEB』を運営しているデザインエクスチェンジ。12月1日の終値が450円高の31,850円。1株以上で満タンフリーパック:1年間(9,800円相当)の株主優待が魅力。
今週の頭は確か最安値27,000円くらいだったけど、最高値は35,000円をオーバー。市場全体が上がり気味だけど、それを上回る伸び率。特に要素もないと思うのに日中の値動きが激しいので、デイトレのみなさんの主戦場なのかな。
11月30日に高いと思いつつ32,100円で購入し、33,100円の指し値で売りに掛けていたところ約定。1,000円儲かった。
12月末確定の株主優待が魅力的なので、28,000円くらいになったら、もう一度買ってみようかな。
ね、参考にならないでしょう。
「私自身もさまざまな投資信託を購入してきたが、残念ながらこの先は積極的に利用する気になれない。何回購入しても、仕組みの難しさが解決しないからだ。(P.128)」(『ミリオネーゼのマネー術』畠中雅子)や、『週刊ダイヤモンド12/2号』の「投資信託の罠」に触発されたわけじゃないけど、ソニー銀行で購入した4本の投資信託をすべて売却した。
順次追加投資をしたので投資期間はまちまちだけど、合計でプラス17%まぁまぁよかったかな(それより投資していたので浪費できなかったのが一番の収穫だけど)。
で、その分松井証券で株式投資に回そうかと。
成果の報告はするけど、きっと何の参考にもならないよ。
シマンテックは22日、個人向けのセキュリティ対策ソフト「ノートン・インターネットセキュリティ2006」と「ノートン・アンチウイルス2006」のユーザーを対象に、同ソフト2007年版に搭載される最新機能の無償ダウンロード提供を開始した。2006年版のライセンス有効期間内であることが条件。
Norton Internet Security 2006を使っている。動作が早くなったという2007年版が欲しかったんだけど、まだウイルスパターンの更新期限は100日ほどある。店頭のアップグレードパッケージはインストールすると、そのインストールした日から1年の更新期限になってしまうので、購入を見送っていた。
シマンテックでは有効期限内なら2007に無償でアップグレードの提供を開始。
早速入れ換えようとすると、なんかソフトがダウンロードされるので、そのままインストール。しかし、下のメッセージが出てインストールできない。
Windows Vistaが年末商戦に間に合わなかったので、各社から買い控えを防ぐために、アップグレードキャンペーンが始まった(ユーザがアップグレードするときのサポートの手間を考えたら、決してやりたくないサービスだ)。
ちょっと見てみたら、各社価格にばらつきがあるので、まとめてみた。
マイクロソフト、Windows Vista日本語版の価格を発表~Office 2007の価格も同時公開 10月26日 発表価格:オープンプライス マイクロソフト株式会社は26日、2007年1月発売予定のWindows Vista日本語版の価格を発表した。価格はすべてオープンプライス。
松井証券に株式口座を開設した。
決め手になったのは、10万円までの手数料が無料なところ。評判のいいトレードツールにもシステム屋として興味があった。
資料請求をして送られてきた申込書は、ほとんど資料的なものがなく、口座を開設してやっとトレードツールのごく簡単な使い方が送られてきた。もっとワクワクさせてほしいな。
まぁ、先立つものも、時間もそんなにないので、主に株主優待狙いだけど。
[過去記事 元:2005-12-21 23:10:29]
ビックカメラでは大晦日まで、「100人に1人タダ(無料)」キャンペーンをやっている。
レシートに当たりが出たら、支払金額(上限10万円)を返金する。何度目かのキャンペーンなので、それなりに消費者に訴求効果が高いのだろう。
そこでちょっと計算してみた。