600_licenseの最近のブログ記事

【 2008年11月 2日 】

 そうそう先日受験した日経TESTの認定証が届いていた。

 経済知力スコアは725点、パーセンタイルランク93。順位は7,994人中597位。想像以上にいい結果で驚いた。

【 2008年9月22日 】

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 あいにくの雨の中、日経TESTに行ってきた。会場は法政大学。今回第1回だけど、公式サイトに毎日練習問題が掲載されるので、おおよそのレベル感はあった。

 問題は四肢択一100問。ただ択一だけど、誤ったものを選べといった出題が多く、より正確な理解が要求される。制限時間80分で見直しもできてちょうどいい分量だった。

 きっとサッパリだろうけど、せっかく第1回を受けたので、毎回受けていきたいね。

【 2008年8月19日 】

 先日受験したTOEICの結果が一足早くネットに公開されて、LISTENING330点、READING205点で、合計535点...

 2007年1月が550点、2008年1月が545点なので、平行線というか、じりじりと後退。

 読解力を何とかしなきゃとはいつも思うんだけど。

【 2008年8月11日 】

マイクロソフトでは、大好評をいただいたお得なキャンペーンをMCP資格限定、期間限定で実施します!【MCP資格 セカンド・ショットキャンペーン】用受験チケットは、MCPプログラム限定で1回目「不合格」の場合、同一科目試験を2回目無料で受験できます。 更なるITスキルアップ、キャリアのために是非ご活用ください。

 再び始まった2回目無料キャンペーン。なんと今回は2009年6月30日まで!

 前回落ちた70-291に再挑戦する気が湧いてきた。とりあえずチケット1枚申し込み。

【 2008年7月27日 】

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 これまで年1回1月に受けていたTOEICを年2回にしてみることにした。会場は千葉経済大学。今回は試みに、前日に耳慣らしとして映画『近距離恋愛』を見ただけで、何も勉強せずに挑戦。

 結果、リスニングはいつもと同じくらいだと思うけど、リーディングは明らかに読むスピードが遅く、25問も残してしまった。

 反省は毎度同じく、リーディング能力をつけること。これにはやっぱり継続しかないよね。

【 2008年7月13日 】

 先日、70-270、70-290に連続合格したのに気をよくして、70-291を受験したんだけど、583点しかとれず不合格。

 学習法としては赤本を読んだだけだったんだけど、実務で構築経験もあるので甘く見ていたかな。

 出題のレベルとしては、企業を買収したときお互いの名前解決や、多サイトでのDHCPやDNSのネットワーク負荷と可用性を考えた設計など、赤本も構築経験も超えた内容で、正直歯が立たなかった。

 もうちょっと何とかなりそうなレベルだったら、勉強法を変えて再挑戦するんだけど、今回は撤退かな。

 残念!

【 2008年5月27日 】

 再試験無料キャンペーンの第1回目試験の期限が今月一杯なので、MCPの王道「70-270 Microsoft Windows XP Professionalのインストール、構成、および管理」、「70-290 Microsoft Windows Server 2003環境の管理と保守」を受けた。

 2度目の試験がターゲットで、1度目は出題の難易度確認のつもりだったけど、それぞれ731点、771点で何とか合格。

 最近は仕事がなんだか忙しく、70-270は赤本を一読し、iStudyを一回半試したのみ。70-290にいたってはぶっつけ本番だった。

 出題傾向としては、70-270はフォルダ共有権限とNTFS権限の組み合わせが多く、70-290はそれに加えてバックアップやリモート接続時の権限に関する出題が多かったかな。

 ハードルになりやすい問題文も、比較的理解しやすかった。ただ翻訳漏れなのか、問題文では「平田さん」だったのに、回答の選択肢では「Richard」になっていることもあったけど。

 また70-290ではオペレーション問題も出題されるので要注意。

【 2008年4月24日 】

 2月に合格したMSDSTのウェルカムキットがやっと届いた(届いていないことすら忘れていたけど)。

 しかも、同日に2試験受けたせいか2セット。

 内容は認定証とカードがそれぞれ1枚と、あっさりしたものだけど、やっぱり届くとうれしいね。

 再試験無料キャンペーン中に、いくつか受けておこうかな。

【 2008年4月 7日 】

勉強は教科書を復習するより問題を解くほうが効果的だ──。そんな論文が『サイエンス』誌の2008年2月15日号で報告された。

米パデュー大学のカーピック博士の研究だ。より専門的に説明すれば「入力を繰り返すよりも、出力を繰り返すほうが、脳回路への情報の定着がよい」ということになる。

 暗記にはひたすら読むより、問題集をこなした方が有効そうなことをうすうす感じてはいたけど、実験的にも正しそう。特に期日が限られている試験には大いに参考にしよう。

コクヨS&Tは4月10日、各種資格試験対策用コンテンツを収録した電子暗記カード「メモリボ・コンテンツパック」シリーズに、「メモリボ・コンテンツパック(マイクロソフトオフィススペシャリスト)」「メモリボ・コンテンツパック(ファイナンシャル・プランニング技能士)」「メモリボ・コンテンツパック(中学英単語ターゲット1800)」を追加する。価格はオープン。

 ちょっと気になっている文具『メモリボ』にMicrosoft Office Specialist(Word&Excel)やファイナンシャルプランナー(3級&2級)のコンテンツが収録された『メモリボ・コンテンツパック』が発売。

 たまに通勤列車内で見かけることのある『メモリボ』。調べてみると、コンテンツも追加できる(ダウンロード販売や自作もできる)ので、資格勉強にはちょうどよさそう。

 ただコンテンツパックはボディカラーが白しかないので、気になる向きには通常版にコンテンツをダウンロード購入の方がいいかな。

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